大阪人の友人はその人柄からか、全国各地に友人がいます。
結婚式によばれて「笑いをとって」とよく言われたと聞いています。
なぜ、「笑いをとって」などど依頼されるのか・・・
それは、大阪=お笑いといったイメージが定着しているからでしょう。
そして、私自身も面白い友人に結婚式のスピーチを依頼した記憶が残っています。
ですが、これは新郎の友人だから言えることであって、新婦の友人にまで笑いを求めると言ったことはしていませんが・・・
友人代表のスピーチを依頼されて、普通のスピーチをする人も中にはいますがショートコントや漫才や替え歌・自前のギターを持ち出して弾き語りをすることもありました。
これらを実際に見てきましたが、依頼された人はどの人も期待されていた通りの「仕事」をこなしていたように思い出されます。
そういった意味では友人の方が結婚式のスピーチを頼まれたというプレッシャーは大きいかもしれませんね。
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