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披露宴で持ち上げて二次会で落とすのが基本パターン

友人と言う立場は実際にあった話はもちろんのこと、付き合いが長ければ長い分、新郎・新婦の人間性も熟知しているはずです。
結婚するといった年齢でしたら、ある意味ご両親よりも当人達の事について詳しいはずですから新郎・新婦の人間性といった話でも面白いのではないかと思います。

その際は、単に「こういった人です」と言うだけでは話の内容として面白くないですし結婚式のスピーチとしても意味を成さないと思います。
なので、たとえの話として新郎がとても面倒見の良い人であるならば「新郎は親分肌でとても面倒見の良いところがあるので、俺に任せてついてこいといった 感じで家庭をしっかり守れるでしょう。」といった感じで実際の結婚生活に結びつけると、新婦側の親族などにもとても良い印象を与えると思います。

披露宴はあくまでも持ち上げるということを基本にして、落とすのは二次会の楽しみに取っておくのがいいかもしれません。


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