しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね~~(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、デイビッド ルイスの本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「成功のためのボディ・ランゲージ」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
成功のためのボディ・ランゲージ・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。成功のためのボディ・ランゲージ サイコーっす。
もうちょっと構成がよければ
人の間のコミュニケーションにおいて、相手との距離のとり方や角度のとり方、表情やしぐさなどをどのように選択すれば、自分にとってよりよい効果を得ることができるか、 それを本書は教えてくれる。 日本人にはなじみのないボディランゲージという概念を提示してくれる大変な良書ではあるのだが、構成がアカデミック的で非常に読みづらいのが残念だ。
もうちょっと構成が読みやすいものであれば、星5つになったのに。

